H


h-poon
サンプル盤
Select★★★★★ Mix★★★★☆
???
やってくれました・・・あの彼がやってくれました!! トラクターの限界を超えるようなかっこよすぎるミックスを! ラップコアマニアはこれを聴かなくて何を聴く??って感じです。 しかしSaosinなどラップコア外の選曲もちょっとしてます。 Boikotに入るときが最高にテンションあがります。Mike Tajsonばりに トラック分けしてませんので−1してますww そしてボートラがエロすぎる!反則なネタを使ってます!! キッズ達は正式リリースを待っててください☆
h-poon Anthem
Select★★★★☆ Mix★★★★☆
HP Records JAPAN
また一つ伝説を作りました。ラップコア好き必聴!! セレクトっぽさも兼ねながら彼の本気のミックスが聞けます。 ジャケで遊び要素を残すもののイントロから本気度全開です。 トラック分けもばっちり!サンプル盤と後半が違いますが 残念なのはボートラが削除されたこと。 是非コンタクトをとれるもんなら聞かせてもらってください。

HA.GA.NE.
Stereotype Of King
★★★★★★★★☆☆
2001-13track
日本が生んだリンプ!!言い過ぎた!でもデジタル音や打ち込みを 使いながらモダンラップコアを聞かせてくれます。残念ながら もう解散しています。hideとかソテジを思い出す声をしています。 好き嫌いが別れるバンドかと・・・。オススメはM2「A Masterpiece Of Architecture」M5「Never Days」

Habeas Corpus

Sociedad Mecanizada
★★★★★★☆☆☆☆
1994-12track
なんかパンクラップですね。スペイン語で歌ってますが 音軽いしあんまり上手ではない。まだまだ荒さの残る作品です。
A Las Cosas Por Su Nombre
★★★★★★★★☆☆
1999-13track
パンクの要素が減ってシリアスなラップコアになった。普通に聞きやすい。 シリアスなラップからドラマチックなサビ。Linkin Parkよりも先にLINKIN方式 やっちゃってますね。Enhancerとか好きな人におすすめ。 世界は広いな。聞くならこのアルバムからでしょう! オススメはM6「De Igual A Igual」M10「Por Encima De Lo Humano Y Lo Divino」
Otra Vuelta De Tuerca
★★★★★★★★★★
2001-12track
ヤバイ、このアルバムはマジやばいよ!M1「Poder Es Tener Y Tener Es Poder」 からキラーチューンです。 サンプリングの効いた曲にメロとラップがからんでサビで爆発。 M6「La Rabia Y Los Suenos 」M9「Mente Enferma, Mente Infierno」 M12「Esperando El Cielo 」とキラーチューンだしそうでない曲もかっこいい。 重い、メロディアス、高速ラップとアルバム通して文句なく満点です。 Linkin Park+.sPout.な感じで激しくてかっこいい!!

Halo
Lunatic Ride
★★★★★★★★☆☆
2002-13track
4人組みバンド。
既に解散しているが完成度の高いエモを聞かせてくれます。 M1「Still Here」ではアコギを基調にしながら哀愁漂う和な 曲を聞かせてくれます。M3「Cold Light Of Day」は なんとなくチムチムチェリーを思い出しますが名曲です。 ちょっと似た曲が多いのが欠点だがそれでも十分にレベルの 高い1枚です。Copeland〜Radiohead好きな人にオススメ。

Hawaiian 6
Souls
★★★★★★★★★★
2002-14track
ハワイアン節という言葉を確立させたアルバム。 疾走感のある曲にこれでもかって切ないメロディーがのっかります。 曲もコンパクトにしてるからあっという間に聞き終わってしまいます。 M1「Light And Shadow」のイントロはRosierでしょうw途中の アコギにやられるM2「An Apple Of Dischord」枯葉のカバーM10 「Autumn Leaves」など名曲揃いです。ハイスタと比較されるけど 甲乙つけがたいです。オススメ。
Across The Ending
★★★★★★★★☆☆
2003-5track
ミニアルバム。基本的に前作の延長線上ですがM2「Majic」でしょ。 こんな普通のことができるのか?というシンプルな曲ですが好きです。 こいつらはとりあえずライブを見てください。マジでヤバイ。
Biginnings
★★★★★★★★☆☆
2005-11track
2nd。 前作のMajicは好きだったんだけどあれによって元々持ってた良さが なくなってしまったのかな〜?正直Soulsと比べると成長もなく 無理してハワイアン節を出そうとしてる気がします。 横山健は偉大だな〜と思います。Souls1枚あればいいかな。 でもね、歌詞の日本語訳はかっこいい、というか泣ける。

Hazen Street

Hazen Street
★★★★★★★☆☆☆
2004-12track
Madball,H2OのVoが夢の共演ということでHC色の強い ラップコアになってます。いや、声がそう聞こえるだけか。 実際にはポップだと思います。そんなにラップしてるようにも 思いません。メロコア好きにはオススメです。 とりあえずM1「Are you Ready?」M2「Fool The World」を 聞いて判断してください。

Headboard
The End Is Near
★★★★★★★★☆☆
1998-12track
名曲M9「See You Around」の入った2ndアルバム。前半は3rdと違い スカやカントリーに近いラップコアだと思います。 こっちの方が個性があって好きですね。後半は3rdのHeadboardだと 思います。オススメはM4「Whatcha Gonna Do Now?」M5「Do Not Disturb」 M12「The End Is Near」。タイトル曲のM12は 「See You Around」に負けじといい曲です。あと言うまでもなくM9。
Nothing Is Static
★★★★★★☆☆☆☆
2000-11+2track
♀Voがメロ、♂Voがラップを担当してるバンド。とりあえずM13「See You Around」が名曲です。 これを聴くためにこのアルバムを買ったといっても過言ではありません。全体的に非常にPopで 重くないし女の子受けしそう。M13は心が和みますがその他はあまりピンとこないのでこの評価です。

Headcrash

Overdose On Tradition
★★★★★★★☆☆☆
1995-14track
クラブっぽいサンプリングにラップが乗ってます。 アッパーな曲が多く聞きやすい。吐き出すようなラップと 打ち込み主体のバンドサウンドがうまく絡み合ってます。 何がというわけではなく全体的に聞ける。強いて言うなら オススメはM1「Plugged In」

Headplate

Pieces
★★★★★★☆☆☆☆
2003-15track
色々なバンドのぱくりっぽい感じのすバンドですがまぁかっこいいです。 M1からハードコアっぽいラップをかましエモーショナルなサビでおとしてくれます。 Linkin Park+Kornみたいな感じ?軽くこすったりしてますがラップコアというよりは ニューメタっぽい感じです。全くラップしてない曲もあります。 オススメはM1「Jump The Bridge」M2「Step Back」

Headstrong
Headstrong
★★★★★★★☆☆☆
2002-12track
Nullset、Reveille等のLimp Bizkit直系のラップコア好きにオススメ。 Limp Bizkit〜RATMの影響を受けつてますが歯切れの良いラップ、 抑揚のある曲展開を聞かせてくれます。オススメM2「Backlash」

Hello Goodbye

Zombies Aliens Vampires Dinosaurs
★★★★★★★★★☆
2006-11+2track
Vo/Gt+Ba+Dr+Keyの4人組み。
Drive-Thruからだけど意外なくらいポップです。 シンセがピコピコ鳴りながらキュンとくるメロディーで 聞き手をぐいぐいひっぱっていきます。ダンスポップといった 感じですがキャッチャーだし遊び心を忘れてない曲展開に いっそう癒されてしまいます。 M2「Here(In Your Arms)」M3「All Time Lows」なんかは 必聴です!

Hiatus
Trash We'd Love
★★★★★★★★☆☆
2009-11track
ご存知Ellegardenの細美さんのソロプロジェクト。
バンド編成にキーボード入れてるのが最大のポイントです。 ピアノエモだしエルレとは別物ですが声が特徴的なので どうしても切り離せない部分があります。静と動を使い 分けたいんでしょうがやっぱエルレの方が求めてるものを 聞かせてくれます。M3「Centipeda」M5「堕天」 M8「The Flare」なんかが好きです。

Hideouz Newcome

Deadly As A Dragon Kiss
★★★★★★★★★☆
2007-18track
ジャーマンミクスチャーの重鎮Hideouz Newcomeの新作。
とりあえず初めて「You Cannot Overthrow The Devilcore」を 聞いたときはぶっ飛びました。でもLPだけのリリースだったので 我慢してただけにアルバムCD発売は嬉しい限りです。 「You Cannot〜」は収録されたませんが超高速スクラッチに ホラートラック、吐き出すようなラップと個性ありまくりです。 独特すぎてこの世界観が嫌いな人も多数いると思います。 ただこれにはまって抜け出せなくなる人も同じくらい多数いるので 是非1度は聞いてみてください。M2「Deadly As A Dragon Kiss」 M5「Lyrical Murdering」なんかが好きです。ちなみにM11〜M18は インストトラックです。

Holiday Parade

Two Cherrs For Tuesday
★★★★★★★★★★
2007-10+1track
Vo+Gt×2+Ba+Drの5人組み。
夏に間違いなしのエモです。 Jack's Mannequin+Third Eye Blindみたいなサウンドは ピアノが聞きつつもアップテンポでさわやかな楽曲を 聞かせてくれます。ボーカルがアコギを持ってるの実際は 3Gtですね。M2「Mixdown」はまんま3EBの「Semi-Charmed Life」 です。M1「Abefroman」もオススメ。

Hollywood Undead

Swan Songs
★★★★★★★★★☆
2008-14track
6人組みヒップホップグループの1stアルバム。
曲によってやってる人が違うっぽいですけどメロとラップも うまいです。ラップも声質の違う人がやってるので飽きないし トラックメイクもなかなか。M1「Undead」M2「Sell Your Soul」 でめちゃテンションあがります。M5「No.5」とかもオススメですが Manafestといい最近出てくるラップコアはバンド編成少ないですね。

Hoobastank

Hoobastank
★★★★★★★★☆☆
2002-12+2track
日本人のハーフがVoしてるバンド。なんとなく買ってみたけどいい!これぞロックて感じの アルバムになってます。何よりもメロディーセンスが抜群!そのメロディーを生かしながら 王道なアメリカンロックを聞かせてくれます。M1「Crawling In The Dark」から かっこいいけどなんといってもM2「Remember Me」。サビのリズムが好きですね。
The Reason
★★★★★★★★☆☆
2003-13track
タイトル曲のシングルカットがヒットしアルバムが相当売れた1枚。それだけに M8「The Reason」は名曲です。ただ勢い的には1stの方がいい。癒されたい人はこっちかな?

Hot Action Cop

Hot Action Cop
★★★★★☆☆☆☆☆
2003-13track
Zebrahead+Red Hot Chili Peppersみたいな感じ。けっこう馬鹿っぽいです。ジャケもエロイけど PVもエロイ(グロイ?)です。M1「Doom Boom」M4「Fever For The Flava」あたりはかっこいいけど そんなに聴きません。

Humungous Fungus
Low-Key Poetry
★★★★★★☆☆☆☆
1995-12track
ハードコアラップなバンド。なんか曲展開が似たりよったり。 ラップはかっこいいんだが同じような曲が延々続きます。 しかも曲が長いからアルバムとして聞くのは難しいかも。 とりあえず短く決めればもっと聴ける気がします。

Hundred Percent Free

Hundred Percent Free
★★★★★★★☆☆☆
2008-7track
1stミニアルバム。
Vo+MC+Gt+Ba+Dr+DJの6人組。編成から分かる通り? ミクスチャーど真ん中な感じです。アッパーな感じの曲が 多いですがなんとなく期待させる何かがあります。 M2「Diamond Fireball」M5「Survival Spirits」がオススメ。
Reboot
★★★★★★★☆☆☆
2009-10track
2ndミニアルバム。
Baが抜けたみたいです。といって前作から特に路線変更した わけではないですが・・・。曲によっては和楽器なんか入れたり してますが10曲なのにインスト3曲もいりません。 M3「Super Star」が好きです。ってよく言ってますが日本人は 「あ、かっこいい」と思う曲と「あ、かっこわるい」と思う曲が 極端に出すぎます。 今思えばKS48はほんとに優秀だった・・・(笑)

Hy
Departure
★★★★★★☆☆☆☆
2002-7track
1stアルバム。
これが出たときは初めてバンドとして自分より 年下の世代が出てきたんだな〜と驚かされたものです。 ポップミクスチャーっていうかM1「ホワイトビーチ」から 和みます。でもラップは正直下手ですね。M4「Ocean」 M7「旅立ち」とかは今聞くと懐かしいな〜と思いますが その他の曲は恥ずかしくなってきます。
Street Story
★★★★★★☆☆☆☆
2003-12track
2ndアルバム。
これで一気にシーンのメインどころに出てきた記憶があります。 M1「AM11:00」は聞かせるけどミクスチャーっぽい曲もあり 中途半端な感は否めません。実はHYはなんだかんだでライブを よく見てます。いや、見てました。昔の記憶ですがあんま うまくなかった気がします。M6「かなぶんの羽」のイントロが 好きです。相変わらずラップは・・・
Trunk
★★★★★★★☆☆☆
2004-11track
3rdアルバム。
この頃は既に興味がなくだいぶ後になってから聞いた記憶が あります。アルバムを聞くよりもとりあえず毎回出てくる 限定盤が相当頭にきてました。本気でせこいわと思い気付けば 若干嫌いな感じになってました(笑)
アルバムの方は相変わらず移行期というかまぁ1stの頃の感じは なくなってきてますがイマイチ微妙な感じです。そんな中でも M11「Song For...」は名曲だと思います。後はM1「てがみ」も 好きかな〜くらいであんまし聞きません。
Confidence
★★★★★★★☆☆☆
2006-12track
4thアルバム。
なんか方向性が決まったようなそんな印象を受けます。 聞かせる、とことんポップさを追求したアルバムだと思います。 M1「モノクロ」から始まりアップテンポな曲も全てが ポップというカラーに統一されました。M10「NAO」を聞くと やっぱHYはバラードやな〜と思います。
Hearty
★★★★★★★★★☆
2008-13track
5thアルバム。
完全にポップなアルバムになってますね。昔のミクスチャー色は ほぼ皆無ですがこれはこれでいい感じだと思います。 ポップバンドって感じで安心して聞けます。今までで1番いい アルバムだと思いますがそれだけに訳の分からん限定盤の嵐に ショックを隠しきれません。M1「散歩に行こう」M2「未来」 M3「小さな優しさ」の流れが好きです。後はM9「出会い」とか 好きですけど歌詞がこっぱずかしいですね(笑)
にしてもジャケットの種類の多さ・・・売り方がせこい。

Hydrophonix

First Minute First Round
★★★★★★★★☆☆
2003-10track
2MC+2G+B+Dr+Sax/Fluteの7人組みバンド。
始めて聞いたときはう〜んって感じでした。昔の自分はもっと ガツガツしてたのが好きだったな〜と思います。JazzやFunkからの 影響が強いラップコアです。何も考えずに音楽を聴くというより BGMとして流れてるというのがよく合うと思います。 M2「Bringin' The Funk Back」M5「Drugs」がオススメ。

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