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Q;indivi
Ivy;
★★★★★★★☆☆☆
2007-11track+5track
デビューアルバム。
2nd聞いてからこっちに手を出しましたがまだ電子音が少し きつい感じがします。ハウスっぽさが前面に出てて アルバムとして聞くにはどうかな〜って思いますが M6「Starting Over」は名曲です。
Philharmonique;
★★★★★★★★★☆
2008-11track+5track
前作から大幅パワーアップ!
ハウスってこんなに聞きやすかったっけ?って思うような めちゃくちゃポップなアルバムです。電子音が強すぎて だるいイメージがありましたが自然に近い音を出していて ハウスというよりヒーリングなアルバムです。 M2「Love You」はハウスの王道な感じだしM3「Understand」も いいけどやっぱりM7「Electronic Harmonique」は泣けます。 てゆーか及川リンの声がものすごく好きです。
Celebration
★★★★★★★★☆☆
2009-11track
「Starring Rin Oikawa」ってなってますが元々及川リンが 歌っているので何も問題ないはずなんですが・・・まぁ 及川リンの知名度を上げようってことですかね? 今回はクラシックの名曲をハウスにして及川リンのボーカルを 入れたコンセプトアルバムです。相変わらず癒し系です。 個人的には弦楽セレナーデが好きなんで入ってるのは嬉しいですし 威風堂々に悲愴やらがアレンジされててこんなのが1枚あっても いいなってアルバムになってます。

Quarashi

Jinx
★★★★★★☆☆☆☆
2002-12track
HIP HOPとROCKをよく行き来するバンド。全体的にまったりで聴くことは ほとんどありませんがM1「Stick'em Up」はヤバすぎ!ギター1フレーズで1曲終わってしまう シンプルさ?にビックリしました。若干RATMっぽいアルバムですがM1だけは 絶対聴いた方がいいです。
Guerrilla Disco
★★★★★★★★☆☆
2005-12+3track
前作よりさらにかっこよくHIP HOPとROCKを行き来してます。MCが変わったが違和感なく 音のほうも全体的にかなりパワーアップしていてM1「Payback」からテンションあがります。 でもボートラが意味不明。せっかくMC代わったのに惜しい1枚です。

Quietdrive

When All That's Left Is You
★★★★★★★★★☆
2006-10track
Vo+Vo/Gt+Gt+Ba+Drの5人組み。
ブッチ・ウォーカーがプロデュースしたことでも 知られてますがとにかくメロディーがいいです。 爽やかな楽曲に透き通るようなボーカルがマッチしてて レベル高いです。M3「Take A Drink」は極上のエモですが それだけでなくM9「Time After Time」と言った小技も にくいですね。自作が今から楽しみです。

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